4/25のピンナップとその後

蒔苗です。
遅くなってしまいましたが、4/25のピンナップセッションのpdfを上げます。キイロタマホコリカビ

ツユタマホコリカビ

ムラサキカビモドキ

細胞性粘菌

子実体の形成

様々な子実体

その後の調査なのですが、細胞性粘菌のライフサイクルの中で、
アメーバ→偽変形体(ナメクジ)への変化をより詳しく調べました。
このウェブサイトwww.fbs.osaka-u.ac.jp/labs/skondo/saibokogaku/nenkin.html
で集合流の形成の仕方がわかりやすく解説されており、
かつ同じシステムが偽変形体の移動にも使われているようだと分かったので、
とりあえず教えていただいたCAを用いて、集合流を再現することを目指したいと思います。

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