midterm

  プレゼンの流れです。  

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site regulation from nikken project

外苑ハウス敷地:A-5地区 ・地下2階地上22階 2 basement floors and 22 floors ・高さ Height 約80m ・約410戸 410 rooms ・建て延べ Total Area 約60,000㎡ ・建築面積 Building Area 約3,500㎡ ・敷地面積 Site Area 約8,760㎡ 共同住宅、商業施設、子育て支援施設、駐車場(約180台)など residence, commercial, parking

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analytic tool example (ratio)

20160427.zip We expect simply to calculate ratio = surface / volume However, the elements have different dimension, there is size-effect. So that I temporary revise the calculation as ratio = root(area) / third root(volume) Please try your own model, and test if still there is size-effet. We still need to consider which surface(of building) weRead More »

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Photographer 写真家

昨日見学したスタジオの写真家のサイトです. 建築設計とはまた異なったひとつの深遠な世界です. kotawatanabe studio The website of the photographer from the studio where we visited yesterday.

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flowchart_shibuya

フローチャート   0.与条件 ―植物のバッファ(3mをとる)。 ―建物の条件 ―必要な面積を設定 ―敷地の条件 ―敷地境界ギリギリに建築が挿入されないようにクリアランスをとる ーローディングのための動線を設定 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー初期設定 1.樹木を配置する 2.ボロノイ図を描く 3.ボロノイ領域の境界線を抽出する ―最長一筆? 4.幅を持たせて面積を算出する ―クリアしてたら5.へ ―クリアしてなかったら1.へ 5.外部空間の近接中心性の評価をする ー中心によるように建築ヴォリュームを浮かせていく ーーーーーーーーーーーここまでが建物のヴォリュームの概形と配置(前回話し合ったのはここまでです) 6.内部空間の近接中心性、媒介中心性、mini-maxを評価 ―諸室を配置していく 7.配置の評価(配置をどう評価するかは未定) ―評価が悪ければ8.へ ―評価が高ければ9.へ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまでがプログラムの配置 8.Feedback ―適切な樹木密度を定めていく 9.終了   このような形だと思います。  

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flowchart_ichisugi

前回の議論をふまえ変更を加えました。 150606_ichisugi また前回のフローチャートと宿題は以下の通りです。 150606_ichisugi(before)

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flowchart_kumagai

前回のスタジオでの議論を踏まえつつ、必要と思われる部分に変更を加えました。 現時点では評価の方法が曖昧なので、数値化できるよう具体的にしていきたいと思います。   はじめに用語の意味を整理しました。 _________________________________________________________ *用語の定義 ・住居ユニット:単身ユニット+家族ユニット 単身ユニット:寝室のみの個室 家族ユニット:キッチン、トイレ、風呂を含む個室 ・共有施設:共用スペース+パブリックスペース+中庭 共用スペース:主に単身ユニット生活者が利用する パブリックスペース:全居住者が利用する 中庭:住居ユニットのように矩形平面の外部空間、全居住者が利用する _________________________________________________________   *フローチャート 1.敷地に2×2のグリッドを引く 動線の確保、整理のため 2.面積が100㎡以上のプログラムを配置 保育所、コンビニ、バスケットコート 周辺からのアクセス、日影等を考慮し配置を決定 3.単身ユニットと家族ユニットを複合したグループを設計 グループは5ユニットまで グループの総面積は192㎡まで 各ユニットはグループ内の2ユニットと隣接する 4.グループをランダムに配置 防犯の視点から、家族ユニットを含むグループは敷地外周から15ⅿオフセットした線以内に配置 5.中庭ユニットをランダムに配置 6.住居・中庭ユニットを除く敷地内を2×2のグリッドによりネットワーク化 7.プログラムの規模ごとに(利用者総数/共有人数)個のクラスタに分ける ウォード法を用いる 8.各クラスタごとのmini-sumポイントを求める 9.mini-sumポイント間の位置関係を評価 mini-sumポイントが均等に分散するように再配置する   4.に戻る   10.各プログラムを配置

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150525_Pinup_for_InterimPresentation_Shibuya

市川さん   150524_forInterimPresentation   中間前に、発表する内容(暫定版)をまとめました。アップ致します。お忙しいとは思いますが、ご確認・コメントをいただければと思います。プログラムが決まっていなかった(つまり何を解くのかが決まっていなかった)ので、いったん、パターンスタディからはなれ、敷地調査、プログラム設定をし、なるべく今までのリサーチを活かす方向で建築を生成する方法を考えました。まだまだ荒いですが...   「物体がノードに与える影響」をテーマに調べてきたながれで、主題を樹と建築と設定します。敷地調査から、樹を幾何学を構成するメインストラクチャーとしたのは、ここにもっと自然を埋め込んでみてはどうだろうか(都市とのコントラストを高める)と思ったのが始まりです。なお、レファレンスは、石上純也さんのKAIT工房等です。   いったんの目標は、樹木の配置によって建築がジェネレートされることです。建築を建ててから庭を造るようなプロセスではなく、ランダムに配置された、高さ方向にバッファが変化する樹木郡の間に建築を縫うように挿入していくすることを考えています。プログラムは、回廊系の美術館と森のような空間としました。   1. 樹木をランダムに配置し、ボロノイ図を描く。ボロノイ領域の境界線を通りながら樹木から3m(曖昧)の距離を保ったバッファに沿って床を挿入していく。このときの条件:XXXX㎡のフットプリントを確保するMSTで、環状になること。もしくはXXXXm以上のMSTとする。(曖昧)   2. 外部空間の近接中心性及び、媒介中心性が敷地の中心にくるよう建築の断面操作をする。具体的には床を持ち上げて通れるようにする。(外部空間の場合、全体を移動するということはあまり考えられず、隅に偏るよりも中心の方が、すべての人が利用しやすいので。)   3. 外部空間の近接中心性及び、媒介中心性を求め、機能を入れていく。不都合が生じたら1に戻る。(数十個のパターンスタディは内部空間に仕切等を入れていくときにつかえそう。)   4. 1-3を繰り返し最適化。   課題: 変数が曖昧なのでまだ整理が必要。 穴が1つである必要はない。取りあえず今はシンプルにしているだけなので、将来的には穴が複数個あってもよい。 まだまだやることは多いですが、なにか出来そうな感じがするので、樹と建築の関係をテーマに設計していこうかと思っています。明日までに設計の流れがより明確になるように考えようとおもいます。   よろしくお願いいたします。   澁谷              

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