160510_memo

・モデルの表面粗の測り方について(ひとつの閉じたポリサーフェスにする必要がある) ・小木で表面粗だけでなく、冗長で反?表面粗、あるいはその中間のものもありなのかどうか ・surface roughnessの定義をどうするか  →体積に対する、(外気に面する)壁と軒天の表面積の割合 ・roughnessとnetwork compactnessの定義について.誰にとって最適なのかを考える必要がある ・どうやってevaluationにもっていくかを考える ・regulationをどうするか (site boundary, foot print (area or volume), height limit, useful rooms等) ・fitnessはgalapagos(GA, SA)を利用する ・次回に向けて  敷地の情報や既存の計画についてまとめる  generationのルール(フローチャート)を考える 今日のレクチャーの簡単なメモです.おかしな箇所や追加するものがあったら編集していただけると幸いです. 佐伯

  • Comments Off on 160510_memo

19 April Studio Summary(まとめ)

graph theory(network theory) ?? グラフ理論(ネットワーク理論)? Studio road map: sampling real building(hotel hoses), consider how to measure “surface roughness” and “network compactness”. preparing benchmark information(data) for our design design the rule of our hotel design design the way of evaluation and define fitness optimize our design toward above fitness practice: rhino console command, call “editpythonscript” PleaseRead More »

  • Comments Off on 19 April Studio Summary(まとめ)

0519_summary

遅くなりましたが、05/19のまとめです。 熊谷 ・巨大なシェアハウス ・配置のロジック→隣家との距離、異なるユニットを隣接させるなど ・パブリックユニットをどこに置くのかをユニット毎のminisumで検討 ・要素を多くして複雑にしなくても、ボリュームをランダムに配置して、単身ユニット、家族ユニット解くだけでも十分 ・minisumでプログラムを配置した後に、ボロノイ分布がうまく行ってるかの分析も可能 ・時間帯による違い ・家族ユニットにとってminisumとはなにか 一杉 ・私有・共有空間を別々に評価する ・やりたいことをスケッチなどわかりやすい形で ・居室・ギャラリーを別々に設定してminisumなど求める 内田 ・住居とギャラリーの住み分けを地形の操作でできないだろうか ・高いところは、プライバシーの確保された住居、したの窪地はギャラリーの流動空間 ・傾斜していると住民は不便 ・二階レベルのデッキの入れ方をMSTで作る ・そのデッキの形によって住居の外形が決定されるのか、あるいは住居ありきでそれをさけるようにデッキをつくるのか 渋谷 ・色々なグラフを書いてみる ・住棟の配置計画に応用できそう ・実験住宅、異なるグラフはそれぞれの住民ライフスタイルに対応する住居を提供する ・墓地 ・住宅スケールの距離と都市空間の距離における近接性などの意味は違う。 ・霊園という提案に対しては、プログラムが変化球だとそこで必要ない議論が生まれてしまい、コンセプトが薄らぐ場合がある。 ・敷地から建物を白抜きにして考えて行っても良いのではないか。→外部空間と内部を別にして考える。 責:内田

  • Comments Off on 0519_summary

Summary_150428

150428(mon) 13:30-   エスキス&チュートリアル#3 ピンナップ 各自、サンプリングした建築のグラフをstreet viewで分析した結果をプレゼン。 ・澁谷 THE MONTREAL PAVILION エラーが起きた。データの作り方確認。イラレで線を描くと微妙に接合がうまくいかないことがあるので注意。 ・内田 ROLEX LEARNING CENTER ,宇土市立宇土小学校 領域の範囲をどこに設定するのかが重要。 ドロネーの端部のエッジが極端に長くなってしまうところがあるので、大きめにドロネー網を作成し、あとで削除する方がよい。 複数のグラフを比較分析する際に、street view 上の色分布は相対値であることに注意する。つまり、それぞれのグラフでピーク値を揃えないと厳密な比較はできない。 複数の入口とその流入量を考慮に入れたグラフを作成してみる。 空孔のない場合、傾斜のない場合も比較してみる。 ・熊谷 金沢21世紀美術館,森山邸,stadtheater ノードを部屋の中心にとり、外部のエッジと斜めに接続するのか、それとも部屋の入口位置を簡略化し、外のエッジと直交するように接続するのか。 集住は部屋同士の移動はあまり想定されないので、betweennessは評価指標として現実的ではないかも。 有料・無料ゾーン(21世紀美術館) 順路がある場合は→一方通行の有向グラフ? 森山邸は周辺の街路との接続も考える。 ・一杉 代官山ヒルサイドテラス 片廊下型の集住。closeness評価なのでは、全ノードから一番便利なとこがわかるため、集会所などの立地性の検討ができる。 betweennessは集住の場合考えにくいが学生寮などでは部屋間の移動の可能性ある。 部屋の中にノードを設定せず、部屋の入口のみに置いても良さそう。 ヒルサイドテラスでは、都市とどう繋がっているのか考える。各方面の入口の流入人数比から入口の重み付けができる。 移動性だけではなく、見える見えないの関係をグラフ化できないだろうか。 excelファイルをpythonから読み書きする方法を紹介 ガブリエルグラフのスクリプト解説 minimum spanning tree のスクリプト作成 アレグザンダー 形の合成に関するノート 読んでおく 文責:内田

  • Comments Off on Summary_150428

Summary_150414

スタジオ紹介   自己紹介   ghPython説明   次回まで: 既存の建築を題材にして、それをどのようにグラフ化できるか考えてくる。 グラフ化したい建築の平面図や写真などを持参する。

  • Comments Off on Summary_150414