Levene House by NO.MAD – Diego Iglesias & Jorge Suárez-Quiñones

Levene House

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PINUP20140513

20140512_1 20140512_2 20140512_3 20140512_4 20140512_5 Le Couvent Saint Marie de la Tourette / Le Corbusier, Iannis Xenakis / Eveux sur Arbresle

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Pin up Format

2013年のAdaptive Morphology スタジオで使われていた、ピンナップ用フォーマットシートです。takram design engineeringの米田カズさんがデザインされました。全員でこのフォーマットを使い、エスキスやメモ、スケッチなどをピンナップ、プレゼンテーションしていくと最後にそのままドキュメンテーションとしてまとめられます。 examples (2013 Adaptive Morphology studio MAS unit) examples (2013 Adaptive Morphology studio MAS unit) examples (2013 Adaptive Morphology studio MAS unit) examples (2013 Adaptive Morphology studio MAS unit)

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20130425のPinupとその後調査の途中過程

佐伯です。 遅ればせながら、前回のPinupのデータをUpします。とりあえず、砂漠の風紋に関する、簡単なシュミレーションができればと思っています。Pinupの中では、Werner Modelという方法について調べています。 風紋の形成シミュレーション また、佐藤淳先生が言われていた、構造生成のプロセスについてはこのような論文を見つけました。 風紋による構造生成システムの概要 次のPinupまでに、簡単でもいいのでシュミレーションを成功させて、その成果をPinupで発表したいので、Werner Model以外の手法、また、Pythonで勉強しておいたほうがいい項目などがあれば、ぜひ教えてください。 よろしくお願いします。   [前回のPinup資料] 001 風紋 Cover/002 様々な大地の模様/003 Introduction-2 (a variety of deserts)/004 砂の運動 Diagram/005 横列砂丘-Introduction/006 縦列砂丘-Introduction/007 星形砂丘-Introduction/008 バルハン砂丘-Introduction/009 Werner Model-1/010 Werner Model-2/011 Werner Model-3/012 Werner Model-4/013 ワーナーのモデル-Diagram/014 横列砂丘-Diagram/015 縦列砂丘-Diagram/016 バルハン砂丘-Diagram-1/017 Difference between Coarse and Fine-1/018 Difference between Coarse and Fine-2/019 Difference between Coarse and Fine-3/020 Difference between Coarse and Fine-4/まとめ

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様々な群行動の例

スタジオ4-18 とりあえずまだ一つの群に絞らず、いろんな例を調べてみたかったのでそうしました。一つ目は動き、二つ目は光、三つ目は温度、四つ目は生物から離れてみるという形です。どれも数理モデル化されてて後々使いやすい例を調べたつもりでしたが、それでも形のイメージがしにくい例が多い、結局鳥の群れの形に帰着してしまう恐れがある(ありきたりなものになってしまう)という意見をいただきました。もっと具体的な形が現れて、できればそれがありきたりでない群知能の例を探してみようと思います。

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Learning from pigeons

作成したピンナップのPDFを添付します。 [ pinup-1 ] 先生の指示通りA3一枚で仕上げてきたら他のみんなが大量に作っていて浮いてしまいました…… 講評を受けての感想ですが、どうも最初から複雑な数理モデリングを考え過ぎのようでした。 もっと単純な少しの法則を持って、それを増やしていった時に出来上がる複雑さを目指して行きたいと思います。 今後の展開としては、鳩についてのみ調べるのではなく、様々な鳥類の群れの作り方を調べ、それの共通点と相違点を探し、相違点をどうパラメーターに変換できるかを探るという方向性で進みたいです。

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