Studio Midterm presentation 7. June (Tue) 13:00~

全体中間講評会お疲れ様でした。もうすこし簡潔にわかりやすくしたほうがよいかもしれませんし、ratioなどの数値の辻褄は気になりますが(佐伯さんが近接性評価の為の連続平面の離散化方法に何故ガブリエルグラフを使ったのか、がものすごく気になりました)、内容はとても充実していたと思います。よかったです。ここからが面白いところですので、エスキースやコードチュートリアルを進めたところですが、次回火曜日はスタジオの中間プレゼンテーションです。小渕先生や豊田先生に細かく見ていただけるチャンスなので、しっかり準備しましょう。

  • 全体中間講評で使ったスライドを全てプリントアウトして当日壁面にpin-up。量が多いので、協力して開始13:00までに作業を終えるよう に。
  • スタジオでの共同作業分のプレゼンの分担は全体講評と同じでOK
  • その先の各自のアイディアやスタディもできるだけ進めて、pin-upかパワポ /key-noteなどで説明できるように。エッジ主体で居室パッキングを考えられそうなtipをポストしましたので、まずはこれを使って手動で ネットワークエッジのスタディを行うのもよいかもしれません。わからない部分があればメールやブログ経由で質問してください。

 

  • Print all slides out which you showed in general midterm presentation and pin them up to the wall of workshop, until 13:00.
  • Presentation can be same as general midterm presentation(especially at the sharing parts, like site analysis, roughness/network consideration)
  • Update your own plans and add those studies and ideas in your presentation. I posted new tip about “edge oriented cell packing”, you could use it for testing your idea, maybe by hands for 1st steps. Questions are welcome through email or this blog.

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